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昭和大好きブロガー達による、昭和歌謡と映画のこぼれ話 あの映画は、あの曲はまさにそんな事だったのか!と感動再び!

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あの映画は、あの曲はまさにそんな事だったのか!と感動再び!

2020年01月

追悼・高木守道さん いぶし銀が1974年優勝で唄った!

昨日1月17日に、元・中日ドラゴンズの高木守道さんが亡くなりました。78歳です。プロ野球を夢中になって観ていた頃に活躍されていた方なので残念でなりません。

特に、僕は少年時代(そして今も)大のジャイアンツ嫌いだったもので、セ・リーグでずっと巨人が優勝している(9連覇)のを阻んだ1974年の中日ドラゴンズにはかなりの思い入れがあります。その前から、ドラゴンズは好きな選手が多い球団で、特に高木守道選手はお気に入りでした。中暁生選手と守道さんの1、2番や、守道さんと一枝修平さんの二遊間なども玄人好みの名コンビで印象が強いです。一枝さんが移籍した後は、バート選手という外人選手が遊撃に入って、高木さんとの二遊間は本当に鉄壁でした! (このバートという選手は今まで来日した外国人選手で間違いなく最も守備の上手い選手でした)当時、新聞のスポーツ欄を熟読していた僕が「いぶし銀」という言葉を覚えたのも、高木守道選手に形容するのに使われたのを読んだからでした。その頃、自分で「プロ野球ブック」なる個人雑誌?を作っていて(このことは当ブログ2018年2月26日を参照)、そこによく、「いぶし銀」とか「守備に定評がある」とか、野球記事定番の表現を多用していたのでした。

だいたい僕は昔から、僕は長嶋茂雄選手や王貞治選手のような大スターよりも、もっと職人肌の選手が好きだったのです。ドラゴンズのセカンドを守る高木守道選手はまさに「職人肌」という感じで、小柄な体で地味に黙々とプレイをしている印象が強いです。ファインプレーをしても、当たり前のように淡々とベンチに帰っていく姿は実にカッコよかったです。いかにも口数が少ないという雰囲気でした。今の選手はちょっとしたプレイでもすぐに派手なポーズをとったり、感情を出し過ぎと思います。

そして、前年1973年はギリギリ最終戦で阪神タイガースを下し、9連覇を達成した読売ジャイアンツがついに優勝を逃した1974年、見事にドラゴンズがわずかな差で優勝を果たしました。ダブルヘッダーの第一試合で左腕の松本幸行投手が勝利をあげ、マジック1となり、松本投手が試合後「いよいよだね」とインタビューに答えたこと、第2試合は、この年リリーフでも活躍した星野仙一投手が見事に完投勝利をあげ、マウンドで吠えたこと、木俣達彦捕手がすごい勢いで飛びついたこと(これで星野投手はどこかを痛めて日本シリーズは調子が悪くなりました)、谷沢健一選手が祝勝会で「日本シリーズ? そんなのもうどうでもいい!」と喜びを爆発させたこと、すべてはっきり覚えています。最近の優勝チームとかけっこう忘れているのに、この1974年のドラゴンズ優勝が鮮明に脳に保存されているのです。

そして、その後、テレビのスポーツニュースを見まくり、優勝後にレギュラー陣が打順に従って並び、「燃えよ!ドラゴンズ」を歌ったシーンもはっきりと記憶に残っております。向かって一番左に立った高木守道さんが♪一番、高木が塁に出て~ と唄ったのです! ちょっと浅黒い顔で、いつも試合中は表情を崩すことのなかった高木守道さんが顔をほころばせて、この歌を唄ったシーンは本当に印象的で忘れられません。ちなみに、このとき隣りに立った谷木恭平選手が、♪二番、谷木が送りバント~ と唄うところ、ふざけて♪二番、谷木がホームラン~と唄ったことまで覚えています。

中日ドラゴンズ一筋、チームを引っ張って、素晴らしいプレーを見せてくれた高木守道さんのご冥福を心よりお祈りいたします。 (ジャッピー!編集長)

 

 

 

 

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「盗っ人たけだけしい」ゴーン、その他、辞書に載せたい説明

ひとつ前の当ブログで、20181211日に「冷血会長ゴーンを演じるなら誰が?」という記事を書いたことに触れました。そこでは僕は、以下のようなことを書いています。一部を再録します。

 

役員報酬を50億円も少なく記載して逮捕されている日産のカルロス・ゴーン被告が、その後の記載も過少記載として再逮捕されました。これで、合わせて90億円もごまかしていたわけです。常識外れの報酬を受け取りながら、ウソの所得報告をし、会社の金で世界のあちこちに高級住宅を購入、家族でバカンスとっていたとは全くとんでもない銭ゲバです。V字回復だか何だか知らないけれど、日産の社員をどんどんリストラしてその人たちと家族の生活を犠牲にして、一方では会社の金をちょろまかしているとは本当に唾棄すべき男です。成果をあげれば何をしたっていい、俺にはそれだけの価値があると思っているんでしょうね。思い上がりもいいところです。

以前、童門冬二さんの本で、江戸時代に上杉鷹山が財政難の米沢藩に養子でやってきて藩主となり、やはり家臣を減らす大リストラを敢行し経済を再建した話を読んだことがあります。何やらゴーンと似てますが、大違いなのは、鷹山自身が倹約につとめ、藩主としての行事などにかかる費用も8分の1ぐらいに削減、食事は一汁一菜、衣類は木綿、と自ら質素な暮らしを率先したといいます。まわりが「そこまで……」と言っても、領民に痛みを与える以上、藩主もその痛みを分け持つべきだと言ったそうです。そして、改革を成し遂げると、あっさり勇退し、次の藩主にその座を明け渡したそうです。会社は自分の「私物」だと思っている銭ゲバ・ゴーンとは大違いですね。かつて、ケネディ大統領がインタビューで「日本で一番尊敬する政治家は?」という質問に「上杉鷹山」と答えたそうです。金儲けしか頭にないゴーンには、そういう教養もなかったのでしょうね。

 

今回の逃亡に数億円を使ってプロ集団を雇っていますし、不正送金に関わった人たちに口止め料を支払っているともいいます。何でも金、金、金で自分の正義を主張しようとしているゴーン、まさに、「世界の富のほとんどをごく一部の人間に集中している」という現代の象徴みたいな人物です。そんな人物がドヤ顔でまくし立てる今回の会見を見ると、こんな言葉が頭に浮かびます。 「盗っ人たけだけしい」

日本語には、他にもいろいろなフレーズがありますが、近ごろはピッタリくる例が実に多いですね。

「臭いものにフタ」: 言うまでもなく、森友、加計、そして桜を見る会などへの「隠蔽」「改ざん」「廃棄」などの官邸の対応。

「盗人に追い銭」: 原発にからんで地元有力者からの役員が高額の金品が流れていた「関西電力」、その会長の八木という奴の退職金が10億円以上だって!

「長いものに巻かれる」: クソ野郎アベ晋ゾーの顔色ばっかり窺っている自民党、官僚の姿勢。

まだまだありそうです。出版社各位、国語辞典を新版にするときには、これらの説明を採用してください。 (ジャッピー!編集長)

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ゴーン逃亡と『一条さゆり 濡れた欲情』

昨年末、保釈中にレバノンに逃亡したカルロス・ゴーンが、先日、記者会見をしました。それにしてもよく喋る男だねえ。まるで新商品のプレゼンテーションみたいに身振り手振り全開で、ドヤ顔で自己正当化の弁明をまくし立てていました。しかし、参加メディアはゴーンが選別しているわけですから、一方的に自分の主張だけをたれ流すだけでまともな会見とはいえませんね。「人質司法」に問題があるとは言われていますが、結局は日本の裁判で「有罪」になるのが怖かったということです。自分でも、明らかに不正があると思っているのでしょう。この逃亡プロジェクトには何十億円も費やして、元グリーンベレー隊員とか、その道のプロを雇ったといいますし、保釈金の15億円は没収となりますが、ゴーンにとってははした金みたいなもんでしょう。結局は「金」の力イコール自分の正義というわけですね。日本を愛しているとか言ってましたが、ゴーンにとっては日本は単純に金の「狩場」でしかないでしょう。今回の逃亡も完全にナメているということでしょうね。

脱出方法については説明をしませんでしたが、これは「違法行為」というイメージを覆いかくすイメージ戦略でしょうね。何でも、楽器ケースの中に入って、プライベート機の検査が甘いという隙をついて出国したそうです。ニュース番組ではレポーターが同型の楽器ケースに実際に入ったりしていました、ご苦労様です。

こういうケースに入って逃げる、といえば思い出すのは『一条さゆり 濡れた欲情』(1972 神代辰巳監督)です。日活ロマンポルノ初期の作品で、キネマ旬報ベストテンにも入り、神代辰巳監督の名が一気に知られることとなった名作です。主演の伊佐山ひろ子さんがキネマ旬報女優賞を獲得したことも話題になりました。この中で、一条さゆりさん(ご本人です)引退興行の日、ストリップ劇場に警察の手入れが入り、一条さんらが連行されてしまいますが、伊佐山ひろ子さん演じる若手踊子・はるみは衣装トランクに入って難を逃れます。ところが、オシッコが我慢できなくなり、漏らしてしまいます。トランクからオシッコが漏れて、刑事に見つかり、坂道を転がり落ちたトランクは車と激突、はるみは捕まってしまう……という場面が大変印象に残りました。反骨のヴァイタリティとスラップスティック調が綯い交ぜになっていましたね。

ゴーンも楽器ケースに入って隠れているときに小便もらして、見つかったら大笑いだったけどなあ。空港のロビーをゴロゴロ転がっていって、何かにぶつかって開き、小便にまみれたセレブが衆人の前に現れ大恥をかくなんて最高です。是非、そんな感じで映画化してもらいたい……なんて思っていたら、ゴーンは自分の逃亡劇を映画化する意向があるとかっていう噂があるそうです。どこまでも「金の亡者」ですね。

当ブログでも20181211日「冷血会長ゴーンを演じるなら誰が?」で、ゴーンを演じるならどの俳優がいいかなんて書いています。僕は、玉川伊佐男さんなんてそっくりと思いますが、残念ながら亡くなっていますから、こうなったらゴーン自身がゴーンを演じるのもありか。そうなると、また法外なギャラを要求するか。こいつは目に入るものはすべて「金」、「金」でしか考えられない思考回路をお持ちのようだからなあ。  (ジャッピー!編集長)

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選民主義者アベ晋ゾーに『カイジ』の藤原竜也さんの台詞を

ひとつ前の当ブログで、この3年間のアベ晋ゾーのクソ政権が行った悪行を並べてみましたが、ありすぎて書ききれません。こうなるともう常態化していて、人々が慣れきってしまうのが怖いですね。

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』(2019 片渕須直監督)の中で「あるものを使って暮らしを続ける」というセリフがありました。つつましくも、当たり前の日々を生きる庶民こそがこの国を支えているのです。そういった市井の人々を蔑ろにして、「自分」の権力保持のために税金を使ったり、自分たちの都合のいいようにルールを破ったり、作り替えたりする連中がのさばっているのが今の日本の有り様です。

『カイジ ファイナルゲーム』(2020 佐藤東弥監督)という映画を観ました。シリーズの3作目で、僕は1作目『カイジ 人生逆転ゲーム』(2009 佐藤東弥監督)を公開時に観ています。たしか、佐藤慶さんの遺作だったと思います。2作目は観ていませんが、今回、たまたま3作目を観る機会がありました。主演の藤原竜也さんは2009年の1作目から10年経っているのに、あんまり変わっていないのにまず驚きました。若く見えるなあ。

映画は、2020年東京オリンピック、パラリンピックのあと、国の景気が失速した日本が舞台。インフレが進行し、350mlの缶ビールが1000円にもなっています。格差が広がり、派遣の社員たちは厳しい労働環境でまるで「奴隷」という感じです。政権は、消費税30%とか、年金4割カット、生活保護者は切り捨てなどの政策を進めようとしています。この政権の連中は、首相(何と、金田明夫さんが演じます)以下、預金封鎖を断行しようとして、国民をさらに貧困に落とし込もうとしています。それを阻止しようと伊武雅刀さんが法案が通らないように政治家に賄賂を掴ませようと画策しますが、それには500億円もの金がかかります。藤原竜也さんはその資金を稼ぐために雇われ、過酷なギャンブル勝負に挑む……というストーリーですが、その一方、新紙幣を発行する前に事前にそれをガメておいて私腹をこやそうとしているのです。

この首相以下閣僚の連中が地下倉庫に隠してある札束の詰まったトランクに殺到するときのおぞましい姿、きっと、実際にも基本的にはこういう連中なんだろうなと思わせます。そこには、国民のことなんか全く頭にない、おのれの欲望だけ満たされればいいという醜い本性が現れます。藤原さんと敵対する福士蒼汰さんが演じるのはエリート官僚で「底辺にいるような生産性のない奴らは切り捨てるべきだ」なんてセリフを平気で言い放つような悪役です。「生産性のない……」とは、どこかで聞いたようなフレーズですが、実際にも現政権の中にも同じようなことを考えている奴はいるでしょうな……。間違いないでしょう。

それに対し、藤原さんが言い放つ「てめえたちだけが日本と思うなよ! お前たちが虫けらのように蔑む俺たちが日本なんだよ!」というセリフが印象的です。映画自体は、ちょっとご都合主義的なところもあって粗いのですが、この「俺たちが日本なんだよ!」というセリフは、指さして「こんな人たち」と言うような選民主義者・アベ晋ゾーに対する痛烈な反論ととれると思います。ともかく言えるのは、アベのクソ政権は「悪魔的だあぁ~」(←藤原竜也さんの物真似でお読みください)ということです。

(ジャッピー!編集長)

 

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悪夢とはお前のことだよ、アベ晋ゾー!

このところ、当ブログで『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』(2019 片渕須直監督)のことに触れています。「テアトル新宿」では1年もロングランとなったオリジナル(といっていいのかな?)の『この世界の片隅に』(2016 片渕須直監督)に多くの人が「普通の暮らし」の愛おしさとともに、それを奪い去る戦争や原爆への怒りを覚えたと思います。このオリジナルが公開されてから3年。しかし、この3年の間に現実の日本では全く逆行するような状況になりました。国連で採決された「核兵器禁止条約」に日本は参加しなかったのですから、驚きです。唯一の被爆国が! その他、現実に日本では何があったかというと……。

森友学園のために国有地が異常な安値で払い下げられた問題が発覚しました。アベ晋ゾーもアッキーも口をつぐんで説明なし。お友だちだった籠池理事長のハシゴをはずして、後には国策逮捕して不当に拘束していましたね。さらに、加計学園の獣医学部開設に便宜をはかりました。「岩盤規制」を打ち砕くとは、アベの「腹心の友」へのエコ贔屓であります。もう、この時点で、普通だったら政権はアウトだと思います。例えば、韓国の朴槿恵大統領なんかも親友との関係で退陣、罪に問われましたが、同じようなことやってるアベは何にも説明しないでのうのうと首相でございとのさばっております。

とにかく「エコ贔屓」が顕著なのが、このゴキブリ首相の特徴で、太鼓持ちの元TBS記者が若い女性をレイプしても、警察に圧力をかけるようなこともします。そういえば、財務省の事務次官による女性記者へのセクハラもありましたね。「女性活躍社会」とかブチ上げていて、実態はこれです。スギタ水脈とかいうアホ議員がLGBTの人たちに「生産性がない」と差別的な発言をしたこともありました。社会の「多様性」ということにも全く目を向けていないことが見てとれます。

財務省といえば、公文書の改ざんもありましたっけ。もう、そこら中が「忖度」だらけで、公僕である官僚がまるで国民の方なんか見ていないんだからなあ。官邸を横目で伺ってビクビクして一所懸命に尻ぬぐい。権力者の保身や都合のために、国民の財産である「公文書」を平気で改ざんしたり、廃棄したりって、まともな国なんでしょうか。

こうしている間にも、「共謀罪」が成立し、イージスアショアとか、アメリカの言うままに兵器を爆買いさせられ、「東京の夏はアスリートに最適な気候」とウソついてオリンピック、パラリンピックを招致しました。

沖縄での県民投票で72%!が「辺野古埋め立て」に反対しているのに、全く無視して今も埋め立てが続いています。この政権には民意を聞くなんてくもりは皆無なのです。「あいちトリエンナーレ」以降、政権が気にいらない映画への助成金カットなど、文化への介入もじわじわと進行しています。検閲、治安維持法、といったワードが頭に浮かびます。

「桜を見る会」も当然、「モリカケ」同様、アベ晋ゾーはゴキブリのように逃げ回り、「証拠文書」も廃棄し、説明しないで逃げ切ろうとしています。これもアベの「お友だち」偏重の案件です。しまいには「反社会的勢力の定義は曖昧で……」とかゴニョゴニョ詭弁を弄してみっともないことこの上ない。モラルも恥の意識も失ったクソ政権の下にいるという不幸。そこに「IR汚職」です。この3年間の劣化、目を覆うほどです。

イランでは、ウクライナの旅客機を誤爆、墜落させたことへの激しい抗議デモが起こりました。政府は当初、隠蔽していたのが発覚したので怒りは当然です。テヘランなど何万人もの人が集まって「独裁者に死を」などハメネイ師批難を叫んでいます。昨年来の香港のデモもそうですが、政権がデタラメやっていても大きな声があがらない日本とどっちが健全な社会なのかなと思ってしまいます。 (ジャッピー!編集長)

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1975年「空飛ぶ鯨」でデビューしたちゃんちゃこのメンバー。デビュー40周年を経て昭和の素敵な時代の歌や出来事を再発見
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